食品加工・製造殺菌装置

ホール野菜洗浄機 野菜キレイ噴霧洗浄機

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得意な分野・カテゴリー

農産物

担当者からのおすすめポイント!

ホール野菜の洗浄・殺菌を人手に頼っている現場におすすめ。シャワー式で野菜をいためにくく、立体的な野菜にも噴霧液が接触する設計のため、菌数制御と作業負担軽減の両面で導入メリットを訴求しやすい製品。

カット前のホール野菜を洗浄・殺菌したい食品工場に提案しやすい噴霧洗浄機。上下シャワーとコンベア搬送により、野菜へのダメージを抑えながら洗浄・殺菌工程の時短化、省力化に貢献。

製品説明・スペック紹介

上下からのシャワーでホール野菜洗浄・殺菌の時短化、省力化を実現!

カット前の野菜(ホール野菜)の洗浄・殺菌処理
野菜カット前に洗浄・殺菌を実施すると、製品の菌数制御に大きく寄与します。

1.
シャワー式の洗浄機であり、野菜をいためません
充円錐型のスプレーノズルから最適の噴霧圧で液が吐出するので、野菜にダメージを与えません。また浸漬ではないので、野菜がこすれて傷むこともありません。

2.
シャワーにより殺菌液※が短時間でムラなく
野菜表面全体にいきわたるので、
殺菌工程を短時間で完了させられます
※殺菌工程で使用する殺菌液は別途準備する必要があります。
ホール野菜のような高さのある立体的な野菜に対して、常に噴霧液が接触する設計です

3.
コンベア式で殺菌時間のムラなく、大量処理が可能
労働力を最小化、工程の省力化に寄与します

コンベアにホール野菜を乗せた後は、自動搬送で処理が完了するため省力化できます

取り扱い企業

企業名
ライオンハイジーン株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒111-8644 東京都台東区蔵前1-3-28
電話
080-5688-0453
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

ハセップメイカー

「ただの希釈じゃない。殺菌力を『覚醒』させる世界初の炭酸ガス混合法」 多くの現場で使われる「次亜塩素酸ナトリウム(ジアソー)」は、実はそのパワーの約90%が眠ったまま(イオン状態)なのをご存知ですか? 弊社の「ハセップメイカー」は、ジアソーに炭酸ガスを混合することで、 殺菌主成分である「次亜塩素酸分子(HOCl)」を100%近い比率まで引き出した次世代の殺菌水(炭酸次亜水)を生成します。 ・圧倒的な破壊力:分子レベルの比較で、従来のジアソー希釈液の約80倍の殺菌速度を誇ります。 ・守備範囲の広さ:アルコールが効かないノロウイルスや、強靭な芽胞菌・リステリアも短時間で不活化。 ・人体の免疫システムに近い殺菌方法なので、手荒れの心配、アレルギーの心配も無く安心。 ・炭酸ガス混合式は、塩素ガス発生リスクも無いので作業者の健康リスクも無く安全性も高い。 「プロが選ぶ3つの『NO』—— 現場の常識が変わります」 1. NO!塩素ガス発生リスク 電解式や塩酸混合と違い、炭酸ガスの「緩衝作用」により、殺菌反応が進んでもpHが急落しません。有毒ガスが発生する領域(pH4以下)に物理的に到達しないため、絶対的な安全をお約束します。 2. NO!排水処理の手間 排水pHが国の基準値(5.8〜8.6)を下回らないため、中和処理なしでそのまま排水OK。下水処理経費と薬剤コストを劇的にカットします。 3. NO!手荒れの苦しみ この殺菌成分、実は「人間の血液中(白血球)」で菌を殺す仕組みと同じなんです。肌と同じ弱酸性(pH5.5〜6.5)だから、アルコールでボロボロになったスタッフの手を優しく守ります。 ・スペック: ◦ 生成量:毎時300Lから最大4tまで、現場に合わせた豊富なラインナップ。 ◦ 濃度切替:50/100/200ppmなど、用途に合わせワンタッチで選択可能。 ◦ 超小型設計:設置場所を選ばないコンパクトボディ。 ※炭酸ガス混合法として  ◦生成コストも安価:1tあたり約280円

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • FSSC22000対策
  • 品質向上

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

電解次亜水生成装置 EL-25・EL-50・EL-100

弊社電解次亜水は、水と食塩の電気分解から生成されます。 電気分解による電解電極の消耗が激しく、電解電極交換コストがかかるところが問題でしたが、特許技術で解決いたしました。 電解電極の寿命が3年以上と長く、食塩の消費量も1/3に抑えることができたためランニングコストの軽減になります。 また、電解次亜水原液濃度2%(20000ppm)を生成するため大型の貯留タンクが不要となり、 「pH次亜水供給装置 UF-120s」に接続すれば、電解次亜水原液を希釈してpH調整も可能となります。 ◆電解次亜水生成装置は3機種あり、1日の生産量は以下となります。 EL-25・・・50ppm 60㎥/日、100ppm 30㎥/日 EL-50・・・50ppm 120㎥/日、100ppm 60㎥/日 EL-100・・・50ppm 240㎥/日、100ppm 120㎥/日 【特徴】 ●特許取得済み 特許第6599411号 電解セル及び電解セル用電極板 ●電解電極の寿命が3年以上と長い ●従来品と比較して食塩消費量1/3 ●電解次亜水原液濃度2%(20000ppm)を生成 ●電解次亜水生成量によりEL-25、EL-50、EL-100の3機種あります

解決できる課題

  • HACCP対策
  • SDGS対策
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 省スペース
  • 見える化

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

水処理装置ピュアキレイザー

AOP(オゾン+UV+光触媒)による高除菌・有機物分解技術! ~製造工程・洗浄工程・設備の水回りではこんな課題がございませんか?~ 例えば容器洗浄、ボイル→冷却工程における微生物蓄積、洗浄負荷、薬剤依存、環境配慮への対応・・・ 「ピュアキレイザー」は、オゾン・紫外線・光触媒を融合した促進酸化処理法(AOP)を採用。除菌力は塩素の20倍以上、オゾンの5倍以上と非常に高く、冷却槽内の水を常にクリーンな状態に保ちます。有機物を効率的に分解するため、スラッジや汚れの蓄積を抑制。結果として洗浄作業の頻度や時間を大幅に削減し、設備の稼働効率を高めます。 さらに、薬剤使用量を減らすことでランニングコストの低減と作業者の安全性向上を同時に実現。副生成物がほとんど発生しないため、環境への負荷も最小限に抑えられます。HACCPやFSSC 22000といった食品安全規格への対応強化にも直結し、工場の信頼性やブランド価値を高める装置としても有効です。 「ピュアキレイザー」を導入することで、 ★冷却水の微生物リスクを抑え、製品の安全性を確保 ★清掃・洗浄の効率化により人手不足解消と稼働率向上 ★薬剤削減によるコスト低減と環境対応力の強化および工場のブランド価値アップ といった効果が期待できます。 食品工場に求められる「安全・効率・環境対応」のすべてを支援する革新的な水処理ソリューション。それが「ピュアキレイザー」です。 ぜひお気軽にカタログをご確認ください。 お問い合わせもお待ちしております。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • クレーム対策

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

マイクロハイテック「殺菌」

マイクロ波を使用したマイクロハイテック加熱殺菌により、食の安全を確保!! パック・包装後の2次加熱殺菌が出来るので、2次汚染の心配がありません。 消費期限の延長もできます。 ・均一温度殺菌 ・二次加工殺菌(パック・包装後) ・雑菌抑制 ・ドライ環境 ・インライン対応可能 <製品の特長> ■【均一温度殺菌】温度コントロールに優れているので、食材・食品を   目標温度で殺菌できる。(ハイコム独自の高精度温度コントロールシステム) ■【短時間】マイクロ波で食材を短時間で殺菌できる。 ■【高品質仕上り】風味、旨味、食感、色、鮮度を維持 ■【安心・安全殺菌】マイクロ波でパック・包装後の食品・食材を殺菌できるので   2次汚染の心配がない。 ■【雑菌抑制】お湯を使わないので、雑菌抑制ができる。 ■【ドライ環境】お湯を使わないので、作業場はクリーンで快適な環境を維持できる。 ■【様々な食材に対応】麺類、ごはん類、惣菜、飲料、ジャム、タレ等、どの様な   食材も殺菌できます。 ■タッチパネルで簡単操作。 <マイクロハイテック「殺菌」装置のご紹介> マイクロ波殺菌装置/寿司シャリ玉殺菌  ※画像1枚目 マイクロ波殺菌・調理装置/金時豆調理・殺菌  ※画像3枚目 マイクロ波殺菌装置/たまご焼き殺菌  ※画像4枚目

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 菌対策

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

BlueLight SteriBelt UV殺菌システム

食品加工に用いられるコンベアベルトの殺菌 SteriBelt UV殺菌システム 食品メーカーは、HACCPに則り、食品衛生管理に関して多くの課題に直面しています。そのような課題には、食品加工時に使用するコンベアベルトの殺菌も含まれています。 エクセリタスのBlueLight SteriBelt殺菌システムを使えば、この問題を解決できます。 高性能のSteriBelt UVシステムは、主に、食肉加工業界のコンベアベルトの表面殺菌に使用されています。 ユニット内に採用されているアマルガムランプは平らな形状をしているため、SteriBeltからは電力の50%以上が表面に直接照射され、その効率が大幅に向上します。 【特長】 ●アマルガムランプによる最大出力 ●化学薬品不使用 ●ハウジングがコンパクトでランプ交換が簡単にできるため、設置とメンテナンスが容易 ●外付けの空冷や水冷が不要 ●保護等級IP67で水洗い可能 ●卓越した紫外線透過率を持つランプセーフ飛散防止機能 ●効率を測定し、品質管理のための文書化が可能 ●さまざまな長さを選択可能 ●既存システムへの改造が容易 ●投資コストと運用コストが低い ●信頼性の高い殺菌 - 稼働寿命が長く、回転対称性により表面への製品残留が最小限 【用途】 特に以下のような殺菌に適しています: ●食品加工用コンベヤベルト(特に食肉加工やパッケージング) ●ボトルシーリングキャップ

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化

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  • 殺菌装置

電磁波殺菌機 MSB

電磁波殺菌機 MSB 【特 長】 ■メンテナンスを楽々行える構造 殺菌室内の部品がワンタッチで着脱できる設計により、装置内部の水洗いなど清掃作業も楽々行えます。 ■製品に合わせて調整は自由自在 製品形状・層高・水分量に応じ、殺菌時間(ベルトスピード)をワンタッチ調整。コンパクト設計のマイクロ波発生装置も出力調整が可能です。 ■スイッチを押すだけの簡単操作 装置の運転もシンプルそのもの。操作盤のスイッチを押すだけで、全自動による連続運転が可能です。 ■製品の味・香りを守る高速殺菌 短時間で殺菌するため、製品の品質劣化が少なく、香味への影響もわずか。商品の差別化、高付加価値化が図れます。 ■出力調整機能付きマイクロ波発振機(オプション) 出力調整機能により、被殺菌物の原料状態に合わせてマイクロ波の発振量を任意に調整できます。 ■パック詰め製品の殺菌にも威力 優れた殺菌効果によりアセプ殺菌の常温流通が可能。30~40分を要するレトルト方式に対し、わずか3~5分と大幅な殺菌時間短縮を実現します。 ■安全対策もパーフェクトを追求 マグネトロンは周波数2450MHz、波長123mmを使用。種々のシールドにより、電磁波の漏洩も5mmw/㎠の規制値(米国・日本)内に抑えました。 電磁波殺菌装置MSBは、従来の「ボイルや蒸気方式における殺菌時間の長さ」「マイクロ波方式の加熱ムラ」の問題を一気に解決する画期的な電磁波殺菌装置です。水蒸気とマイクロ波の組合せにより、わずか3分ほどの短時間でムラなく確実に誘導加熱殺菌。MSBこそ、PL法時代に対応する「品質と信頼」を守るために最適な一台といえます。 【原理】 水蒸気粒子がマイクロ波の多角的照射を可能にし、均一加熱による迅速・確実な加熱殺菌を実現。 製品に照射されたマイクロ波は、同時に殺菌装置底部の水にも入射し、装置内に水蒸気を発生させます。この水蒸気がベルトコンベア上の製品を包む込むため、マイクロ波は水蒸気の粒子にぶつかり、屈折拡散しながら製品に照射されます。この屈折拡散作用により多角的な照射が実現します。また、水蒸気には製品の加熱により品質劣化を抑える働きもあります。これにより、製品表面から内部まで、迅速かつ均一に兼ねる殺菌を行えるようになりました。 ■わずか3分前後のスピード殺菌 マイクロ波が製品内部から加熱するため、複雑形状も短時間で殺菌可能。味・形状など品質への影響も殆どありません。 ■水蒸気による拡散作用で均一加熱 製品を包む水蒸気が、マイクロ波方式で初めてムラのない加熱殺菌を実現。装置内を満たす水蒸気は漏洩対策にも効果的です。 ■水分変化を抑えて歩留まりを向上 装置内の水蒸気が加熱殺菌中の乾燥を抑制。このため水分変化により品質劣化がなくなり、歩留まり向上が可能になります。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

関連キーワード:

レトルト 殺菌 機 紫外線 殺菌 装置 殺菌 機 熱 殺菌 乾燥 装置 真空 乾燥 機 フリーズ ドライ 装置 真空 乾燥 滅菌 装置 加熱 殺菌 パステライザー レトルト 釜